題名 「パパのおちんちん」 PN 九十郎 肌寒いと思っていた気候もいつの間にかすっかり暖かさを取り戻したようで それまで誰もが呆れるぐらい重ね着していた上着も日を追うごとに上昇する 気温と歩を同じくするように、1枚2枚と脱いでいく人たちが増える中、 今では大半の人が薄着の半袖シャツ1枚で出かけるまでになった4月のとある 午後の日の事でした。 その日は雲1つ無い実に澄み切った空に元気いっぱいになった太陽がお出ましに なっていて、以前とは比べ物にならないぐらいにキツくなった陽射を舗装された 大通りに向かって目一杯降り注いでいく中、道路の向こうからランドセルを背負 った2人の女の子が仲良く並んでこちらへと歩いてきました。 「もう気にする事ないよ梨沙子ちゃん。悪いのは卓巳くんなんだからさ」 「う・・ん。そうなんだけど・・・でもぉ・・」 うな垂れながら歩く梨沙子ちゃんの表情はどこか暗く落ち込んでいました。 どうやら学校で何かあったような気配。連れて歩いてる友達も心配そうな表情で 梨沙子ちゃんの顔を見つめていました。 「先生だって気にしちゃダメって言ってたじゃん。だからこの事はもう忘れよ・・ね?」 「卓巳くん・・大丈夫かなあ」 「大丈夫よ、だって帰る時だって大きな声でさよなら言ってたよ」 「そうなの?よかったあ」 「梨沙子ちゃんってさ凄く可愛いから男の子たちがイジメてくるんだよ」 「そうなの?」 「そうよ。男の子ってさ好きな女の子にはすぐにイジメたがるんだよ。まったく男の子 って子供よね」 「ふう〜ん、そうなんだ」 そんな友達の明るい励ましに梨沙子ちゃんもようやく顔を上げてにっこりしました。 その時見せた白い肌にぽっちゃりと丸い輪郭、そして大きな目につぶらに澄んだ瞳の 何と可愛いことでしょう。 さて、 そうこうして歩いていると2人の目の前に大きな歩道橋が見えてきました。 友達の家はそこから右に曲がった所にあり梨沙子ちゃんの家はその逆の方向に あったので、2人はここでお別れなのです。 「じゃあね梨沙子ちゃん。また月曜日にねバイバイ」 「うん。今日は慰めてくれてありがとうね。また遊ぼうねバイバイ」 こうして2人は互いに手を振りつつ歩道橋の前で別れてそれぞれの家に 足を向けたのでした。 梨沙子ちゃんの家は、そこから真っすぐ行った所にある坂道を登った先にありました。 友達と別れた彼女は一息をつくとそこから元気に駆け足で登って行ったのでした。 家の前に着いた梨沙子ちゃんは、ポケットから鍵を取り出すといつもの慣れた手付きで 玄関ドアの鍵穴に差すと、そのまま勢いよく開けて家の中へと入っていきました。 「あら?」 玄関先に足を踏み入れた時、目の前にパパの靴が一足置いてあるのが目に入ったのです。 今日は週末の土曜日。でもパパは出張で一昨日から家にはいませんでしたし、帰る予定 を今日の夜と聞いていたので、ひょっとしたら予定を早めて帰ってきたのかもしれない と梨沙子ちゃんは即座に思いました。 すると正面にあるリビングの方から、何やらテレビの声が聞こえてきました。 やはりパパが帰っているんだなと梨沙子ちゃんはそこで確信したのでした。 「ただいまあ・・・」 元気な声をだしたけども、中からは何の反応もありません。 どうやらいつものようにテレビを熱心に観ていて気がつかないのかもしれない、と思った 梨沙子ちゃん。 しょうがないなあ・・・と可愛く頬を膨らませて靴を脱いでリビングに向かいました。 ちょっと脅かしてやれと思った梨沙子ちゃんは、そっと足音も立てずに リビングに顔を出すと、いきなりソファーに向かって大きな声を出したのです。 そうしたら・・ 「わああああ!!」 パパはそれまで独り静かに部屋の中にいたと思い込んでいた筈ですから、そんな時に いきなり大きな声が響き渡ったのですから慌てふためくのも当然というものです。 正面に見えるソファーから、大きな頭が飛び上がったのが見えたと思ったら、 ドス〜ンと、そこから何やら凄く重たそうな物体が落ちる音が部屋中に響き渡りました。 どうやらソファーから落ちたようですね。 そのあまりの物音に驚いた梨沙子ちゃんが心配そうに駆け寄ってきました。 「ねえパパ、大丈夫?」 「あ、ああ・・梨沙子かあ・・いきなり声が聞こえたんでびっくりしたよ。 アイテテ・・」 梨沙子ちゃんがソファーに駆け寄った時、パパは短パンにシャツ1枚というラフな 格好で、手にはテレビのリモコンが握られていました。 あれ?っと思った梨沙子ちゃんが、すぐにテレビの画面に目を移すと、なぜかスイッチ が切られて画面は真っ暗な状態でした。 「今日は早く帰ってきたんだ」 「あ、ああ、そうだな・・・仕事の方が早く片付いたんで、予定を早めて帰って きちゃった」 「ねえねえパパ、さっきまで一体何観ていたの?」 「え?ああ・・・ちょ、ちょっとニュースをな・・最近物騒な事件が多くて困った もんだなあ、あはは・・」 妙にソワソワしているパパ。 なかなか梨沙子ちゃんと目を合わそうとはしてくれません。 「ふ〜んそうなんだ」 「そうだよ・・あっそれよりお腹減ってないか梨沙子?」 「うん、もうペコペコ」 「よし、それだったら、さっきパパが作ったうどんがあるから一緒にどうだ?」 「うん、食べる食べるう!パパの作ったうどんって凄く美味しいから、あたし大好き!」 「ようし、そうと決まったら、今用意してやるから待ってなさい」 「はあああい!」 元気よく右手を上げて賛成のポーズ。 パパはそんな梨沙子ちゃんの頭を撫でながら隣にあるキッチングルームに入って 行きました。 「今日パパが早く帰ってきて嬉しいな」 「そうか?あははは・・」 「だってママも夜まで帰ってこないから、あたし1人でお留守番はつまんないなって 思ってたからさあ・・」 「何だ何だ、1人でお留守番も出来ないってか?本当にお前はまだまだ子供だなあ」 「だああってええ・・・本当につまんないだもん」 パパはうどんの麺をガスレンジで沸かした湯で解しながら隣にいる梨沙子と久しぶりに 交わす会話を楽しんでいました。 可愛い娘と過ごすひと時、父親としてはこれ以上ない幸せでした。 「梨沙子だって今日は土曜日だっていうのにいつもと違って随分と早いご帰宅だな」 「そう・・?」 「ああ、そうさ。いつも土曜日になると夕方遅くまで友達と一緒に遊びまわって帰って こないってママが困った顔で言ってたからな」 その言葉に対していつものようにすぐに元気な声が帰ってくる筈が今日はなかなか 帰ってきません。 はて、どうしたのかな?といつもと違う娘の様子に首を傾げるパパ。 「あのねパパ・・・」 先程とは打って変わって今度は暗く沈んだ声。 「どうした?今日学校で何かあったのか?」 「う・・ん。実はね、今日・・・」 小さく消え入りそうな声、少し聞き取り難いと思ったパパは、ガスレンジの火を 消しました。 そして茹で上がった麺を御椀2つにそれぞれ分けながら、リビングから聞こえる娘 の話に耳を傾けたのでした。 「梨沙子、同じクラスの吉田卓巳くんとケンカしちゃったの・・・」 「まだどうしてなんだい?」 「昼休みに卓巳くんがね、いきなりあたしのスカートを捲ったからなの」 スカート捲り・・・ほほお〜、やっぱりいつの時代でもやるんだなあ・・ パパは娘の口から出た”スカート捲り”という言葉に、少しばかり口元が緩みました。 それは男の子なら誰でも1度はやる恒例行事のようなものと思ったからでした。 「でね、頭に来たから、その時にさ・・つい・・」 「つい・・・どうしたんだい?」 「つい・・・その・・さ・・・ええっと・・」 消え入りそうな声に口篭る梨沙子ちゃん・・・しばしの沈黙・・ その時その重い空気をすぐに察知したパパが梨沙子ちゃんの言い難いであろう 言葉を継ぎ足したのでした。 「つい・・・卓巳くんのおちんちんを蹴っちゃったのかい?」 またまた流れる沈黙・・そして・・ 「う・・ん。そう・・」 「うわあああ、それは凄く痛がってただろう卓巳くんは?」 「そうなの・・・梨沙子の前でピョンピョン跳ねてた」 「なんだあ?うわははは・・・ピョンピョン跳ねてたのかあ・・あはは、そりゃあ 凄いなあ、あはは・・」 パパは娘の口から出たピョンピョンという言葉に男の子がまるで小さい カエルのように滑稽に飛び跳ねる姿を想像したようでそれに可笑しさを 覚えたようでついつい大笑いしちゃったようですね。 でも、当の梨沙子ちゃんはどうしてパパが大笑いしているのかが分からずに 少々ご立腹の様子。 梨沙子ちゃんからすれば、目の前で悶え苦しんでいる卓巳くんの顔を見ているので、 ひょっとしたら彼に凄く身体に悪い影響を与えたのかもしれないと悩んでいる所 に、やっとのことで相談した相手がバカみたいに大笑いしている声を聞いたら、 そりゃあ誰だって怒っちゃいますよね。 当然梨沙子ちゃんも、そんな声に対して、ぷう〜っと頬を膨らませてしまいました。 「何よう、あたしが凄く心配しているのにパパったら・・もうキライ!」 「そんなに怒るなよ、パパはそんなに心配する事じゃないから笑っただけだよ」 「ホントに?」 「ああ心配ないさ。すぐにピョンピョン跳ねたって事は大丈夫って事だよ。本当に 危なかったら、その場でうずくまって身動き1つしないところだよ」 「ほ、本当に、本当に大丈夫なの?」 「ああ、パパは卓巳くんと同じ男の子なんだから信用しなさい」 パパは娘の可愛い心配ごとに耳を傾けながら、ついつい嬉しそうに頬が緩みそうに なりながらも、料理をする手を休める事無く用意を進めて行きました。 「さっきまで一緒だった友達も元気に帰る卓巳くんと会ったって言ってたから 大丈夫なんだなって思ってたけどね・・・でもやっぱり心配だったの」 「パパのひとことで安心したかい?」 「うん!」 飛び切り元気のいい返事がパパの耳に聞こえてきました。 梨沙子ちゃん余程心配だったのでしょうね。だけどにパパにとっては逆にその明るい 声が自分の中で何やらやきもきしちゃいそうな気配を感じちゃったようですね。 「なあ、梨沙子・・」 「なああに?」 「卓巳くんってさあ・・・そのう・・」 一呼吸置くパパ。やはり少々聞き難そうな言葉なのかパパの口はもどかしそうに もごもごと口篭る始末。可愛い娘を持つ父親はいずこもこうなのでしょうかね。 「梨沙子には気になるって言うか、そのう・・なんだ、ああ、いい友達なのか?」 子供とはいえ、やはり娘に対しては男親からすれば嫌われたくは絶対ありません。 ですけど、やはり娘の周りで男の子の気配を近くに感じちゃうとそうそう黙っては いられなくなるのも父親としては仕方ありません。 だけども、娘とはいえ小学生の女の子相手にパパの口からやっと出たセリフがこうも 情け無いまでに弱腰だと将来梨沙子ちゃんが大きくなってから物凄く苦労しそうなの が簡単に想像出来ちゃいますよね。 だって梨沙子ちゃんがこのまま成長するとかなりの美人になるのは目に見えてますから。 まあこれでもパパなりの精一杯の毅然とした態度なのでしょうけど・・・ だけどその精一杯の質問に対して、向こうのリビングにいる梨沙子ちゃんの返事が まったく返ってきません。 少しの間を置いてパパがもう一度同じ言葉で尋ねました・・が、やはり一向に返事が 返ってくる気配がありません。 その時少し変な空気を感じたパパでしたが、丁度うどんの方が出来上がったので、 先に盛付けを施してから梨沙子ちゃんを呼びにリビングへと向かったのでした。 「おおおい、うどんが出来たぞう。すぐにアツアツを食べに来なさああい」 オドケながら部屋に足を踏み入れた時、目の前にはソファーに座っている梨沙子 ちゃんの背中が目に入ってきました。 彼女はそこから正面にあるテレビを観ているようでした。 パパはそこから更に視線を前に向けました・・・そうしたら・・・ その時目の前で起こっている光景が目に入ってきたのです。そして次の瞬間、パパは 一瞬にして全身が凍りついてしまったのです。 『OHHH,YEAH,FUCK ME!!』 普段では絶対聞けない英語で絶叫する女性の声がパパの耳に入ってきたのです。 そして普段のテレビ放送では決して観れない格好の女性と男性が目の前のブラウン管 に映っていました。 女性は金髪で男性は黒人、何と両方とも素っ裸で抱き合っているではないですか。 金髪女性の大きく盛り上がった胸が何と艶かしく汗で光輝いているのでしょうか。 そしてその隣で女性の胸に荒い息を吹きかける黒人男性の雄雄しいまでに鍛えられた 鋼のような胸の筋肉の素晴らしい躍動感が画面いっぱいに映っていたのです。 土曜日の昼間から随分とエッチな映画を流しているんだな、とは誰も思わないでしょ? この時間なら子供だってテレビのスイッチを簡単に入れて観ますからね。 これを読んでいる人ならすぐにお分かりのように、 これはさっきまでパパが1人で観ていたエッチDVDなんです。 しかも無修正モノ。男女の全てがバッチリ映っている作品なのです。 これはパパが独り悦に入って観ていたのを突然帰って来た梨沙子ちゃんに驚いて DVD本体のスイッチを切らずにただ単にテレビのスイッチを切っただけだった せいで、普通にボタンを押した梨沙子ちゃんの目に入ってしまったという次第なんですね さてさて、こうなった以上パパはいったいどう対処するんでしょう? 「パパ・・これスゴイ映画ね・・みんなハダカで抱き合ってるよ」 「そ、そ・・そうだね・・スゴイねえ・・ははは」 振り返った時、その梨沙子ちゃんの大きくて円らな瞳が何かしらキラキラ輝いて 見えます。 どうやらかなり興味津々といった感じですねえ・・ 「あっ・・あれはなあにパパ?」 梨沙子ちゃんの大きな声で、視線をテレビに向けたパパ。 その時画面いっぱいに大きな物体が映し出されました。 それは黒々とした色でとても長く、その表面は何やらぬらぬらと濡れて見えます。 再び梨沙子ちゃんのわくわくした知りたそうな顔が後ろにいるパパに向けられました。 ですが・・・ その時のパパの表情といったら、とても言えそうには無い風に困惑の色がありありと 浮かんでいたのでした。 「ねえねえ、あれっておちんちんなんでしょ?」 満面の笑顔でパパに詰め寄る梨沙子ちゃん。 どこかしらその両頬が薄い桜色に染まっていて、その可愛い顔立ちに相まって不思議な 色気がどこかしらに漂っているように見えました。 そして答えに窮したパパはというと、ただただ首を縦に振るだけなのでした。 「わああ、凄く大きいよ・・・お風呂で見たパパのおちんちんより大きいよ」 「ま、まあ、アメリカの人だからね、日本人の男の人より大きいのは当然なんだよ」 「この人のおちんちん、まっくろー!!」 「黒人さんだからね」 先程からワアワアキャアキャアと驚きの声を出しながら、まじまじと画面を見る 梨沙子ちゃん。 ところがパパの方はというと先程から梨沙子ちゃんの後ろに突っ立ったままで、 DVDデッキのスイッチを切るでなく、テレビのスイッチも切る事もせずに、それに 急き立てて食卓の方へ連れて行くということもしなかったのです。 普通この場合、たとえ自分の失敗であっても子供にエッチなビデオを見られた時に、 親としての立場からそれらの全てを打ち消して何事も無かったように振舞うか、それとも 開き直って性教育の一環として思い切って全部見せてしまうという2通りの選択肢がある のですがどうやら梨沙子ちゃんのパパは娘に見せてしまおうという方を選んだようです。 「ああパパァ、この女の人何でこんなことしてるの?」 突然素っ頓狂な声を上げた梨沙子ちゃん。 パパがその声に顔を上げた時、パパの目には、まさに息を呑む程のスゴイ場面が 入ってきました。 「これは男の人に気持ちよくなってもらおうと思って、おちんちんを、お口に入れて 舐めているんだ」 「おしっこを出すところを口の中に入れていいの?」 「まあ、もう少しこのまま観ててごらん」 暫くすると画面の中のカメラ位置が変わって今度は女性の下半身が大写しになりました。 そして右手側から今度は黒人男性の顔がぬっと出たかと思ったら、次に彼の口から長い舌 が出てきて、女性の中心部分の濡れた花弁部分をペロペロと舐め始めたのです。 「ああ今度は男の人がおしっこが出るところを舐めているう・・」 「ここを舐めるってことで女性の方も気持ち良くなることを男の人の方も知っているから そうするんだよ」 「ホントだ・・お互いが舐めっこしている」 場面は梨沙子ちゃんが言うとおり、男女の激しい舐め合いが延々と続けられるところが 映っていました。 「お互いのおしっこが出るところをお互い同士で舐めあうと、お互いが凄く気持ちが良く なるってことがこれで分かったよね?」 「うん・・なんか2人とも気持ち良さそうな嬉しそうな顔してるよ」 「だろう?2人とも今最高に気分がいいんだ」 パパは梨沙子ちゃんにそう解説しながら、ゆっくりとした足取りでリビングの横を通って 梨沙子ちゃんが座っている横に腰をそっと下ろしました。 そして瞬き1つせずに食い入るようにテレビ画面に釘付けになって観ている梨沙子ちゃん の横顔を先程までとは違ってすごく愛しそうな表情で見つめるパパ。 それからゆっくりと自分の右手で梨沙子ちゃんの長い髪先を抓んだり、さらさらと手の平 に乗せたりとか撫でたりとかをし始めました。 『It is large and delicious!』 金髪女性がトロンとした目つきで黒人男性にいう場面が映し出されました。 右手には長くて硬くなったペニスが握られています。 そしてゆっくりとした動きでその艶かしい指先が上から下へそして下から上へと移動して いきます。 それはそれはいやらしさ満点な画像が目の前をゆっくりと流れていきます。 「何て言ったの?」 「あなたのおちんちんは凄く大きくて美味しいわって言ってるんだ」 「おちんちんってそんなに美味しい味がするのパパ?」 「不思議とね段々に気持ちよくなると、そう感じるようになるんだ」 「そうなんだあ・・・」 『OHH・・・COM,COM HOT!!』 今度は男性が乾いた声を張り上げました。 そして女性の後ろから花芯へとズブリと大きくなったペニスを突き刺しました。 激しい腰の動きが目の前で展開され出しました。 これはスゴイ!まるでライオンの取っ組合いのような迫力です。 「あんなにおっきいおちんちんが中に入っちゃったあ・・・」 「これで2人はお互い同士気持ちよくなったんだ。これで後は・・」 そういうとパパの右手が梨沙子ちゃんの肩を優しく抱えました。 そっと抱き寄せられる梨沙子ちゃん。それでも視線はテレビから離れようとはしません。 好奇心いっぱいの幼い視線が熱心にテレビ画面に当てられ続けていました。 次に画面は激しい腰使いで女性を突き上げた後、その真っ黒いペニスを引き抜くと、 再び女性の顔の前に突き出したところが映し出されました。 「また口の中に入れたね・・どうしてなの?」 「あれは男の人がもうそろそろ終わるっていう合図なんだ」 「終わるって・・どういうことなの?」 上目遣いで、じっとパパの顔を見つめる梨沙子ちゃん。 それを受けて心なしかパパの顔も少し赤くなったような感じが見られます。 「それはまあ・・その・・ああそうだ、それは物凄く大きな気持ち良さが来るっていう ことなんだ。もう何ともいえない心地よさが全身を覆うっていうか」 「じゃあこの女の人はこの男の人の気持ちよさを手助けするってことなのね?」 「まあ、そうなるか・・な・・うん」 『UUUUUN・・・』 興奮した女性の声が一際高く聞こえてくると、またもその大きな瞳がテレビ画面の方に 向けられたのでした。 大きなペニスを咥え込んだ女性の大写しが出て、激しく動く手の動きと口の中から出たり 入ったりする黒い塊と一緒にそれに長い舌が絡み合いながら一緒に動く姿は、実にいやら しく全身を包み込む興奮をまったくといっていいぐらい冷まさせてはくれませんでした。 その時でした。 目の前で繰り広げられていた激しい絡み合いが突然に音が消えその全ての動きが静止して しまったのです。 「あら?どうしたの?」 その突然の出来事に梨沙子ちゃんは、すぐに横にいるパパの方に視線を向けました。 すると、右手に持っていたリモコンを押している姿が目に入ってきました。 「パパ・・どうして?」 「梨沙子はこのまま観ているだけで満足かい?」 「ええ?パパ何言ってるの・・?」 不思議そうにパパの顔を見つめる梨沙子ちゃん。 その見つめる先にあるパパの顔はどこか真剣な表情でした。 そしてふとその視線を下に向けた時、梨沙子ちゃんの可愛らしい目元が驚きの表情で 大きく見開いたのでした。 その視線の先には、パパの短パン姿があって、その前が異様なまでに大きく膨らんで いるのが見えていました。 「さっきまで梨沙子が心配していた卓巳くんのおちんちんの話だけど、男の子にとって ここは一番大事なところだってことはもう言わなくても分かってると思うけど、それ以上 にここを大事に扱わないといけないってことを梨沙子に教えてあげるよ」 パパはそう言うと梨沙子ちゃんの頭を優しく撫でたのでした。 「パパ・・パンツの真ん中のところにシミができているよ・・何か濡れているみたい」 「パパはね、こんなエッチなビデオを可愛い梨沙子が興味いっぱいな表情で観ているの を見て入る内に凄く興奮してきちゃったんだよな・・」 パパは腰をくんっと前に突き出すと、短パンの膨らみが一層大きく強調されるように 盛り上がって見えました。 それは隣に座る梨沙子ちゃんに見せ付ける為にそうしたようですね。 段々とパパが抱いているたくらみが見え始めてきたようです。 「実はパパはね、梨沙子が帰る直前までこのエッチビデオを観てたんだ」 「何の為に観てたの?凄く面白いからなの?」 「面白いから?・・・う〜んそうかもしれないかな。まあこれを観ていたら凄く気持ち よくなるのは確かなんだけどね。あはは」 それがどういう意味か分からなくて、ポカ〜ンとした表情でパパの顔を見る 梨沙子ちゃん。 小学生ではさすがに理解できるはずもないですよね。 でもどうやらパパはそれを分からせようとしているような気配を感じてきます。 パパの意気込みの凄さはもう分かりきった事だとみなさんは思っているはずです。 そりゃあパンツを大きく膨らませているのだから、彼がこれから何をしようとして いるかはもう明白です。 「パパはね、この女性と同じ事を梨沙子にして欲しいんだ」 「あたしが・・・パパを気持ちよくさせるの?」 「そうさ、パパの為に・・ね」 パパはそう呟くような小さな声で梨沙子ちゃんに言うと、すっと立ち上がると同時に、 何の躊躇いもなく、短パンを脱ぎ捨てたのでした。 梨沙子ちゃんの目の前には、さっきまで観ていた黒人男性の大きなおちんちんとは比べよ うも無いぐらいに小さかったけど、それでも大きく反り返ったおちんちんが勃っていたの でした。 「パパのおちんちんも大きくなるんだね」 「そりゃそうさ、いつも一緒にお風呂に入っている時とは違うよ。パパだって興奮したら これぐらいまでは大きくなるんだよ」 パパは自慢げにそう説明しながら、シャツもついでに脱ぎ捨てたのでした。 真っ裸で娘の前に立つパパ・・いつも一緒にお風呂に入っていた時と違っていたのは、 今は真昼間だと言う事と、股間にはいつもと違って大きくそそり勃つおちんちんがあった ということでした。 「パパの為ならしてもいいけど・・・あたしよく分かんないや」 「大丈夫、パパがちゃんと教えてあげるから・・だから・・ね、ね」 ネコを撫でるような優しい声で娘の機嫌を伺うパパ。 でも梨沙子ちゃんは、う〜んと声を唸らせて思案顔を解こうとはしません。 そこでパパは手に持っていたリモコンを操作して画面を転換させました。 そこは梨沙子ちゃんが見始めた所からずっと前のところで、またまたおちんちんを 舐めている場面でした。 そしてそこから再びスタートボタンオン。 「ほら、こうやって始めるところからを観ながらやれば分かりやすいだろ?」 「パパって、おちんちんを舐めてもらうのがすごく好きなのね?」 「ああそうだな・・・でも男の大多数はみんな好きなんだよ」 もう・・しょうがないな・・ 梨沙子ちゃんは、ようやく首を縦に振ると、すすっとパパの前に顔を近づけてきました。 パパはおちんちんの根元をぐっと握り締めると、そのまま梨沙子ちゃんの口元に持って 来ました。 「まずは、おちんちんの先っぽを舌先で、チョロチョロと弾くように舐めるんだ。 ほら画面を観てみろ、ああいう風にやってみて」 梨沙子ちゃんは横目で画面に大きく写っている女性の顔を観ながら、パパのおちんちんに 小さく出した舌先を当てて行きました。 「おお・・上手だ。次におちんちんの棒のところに舌を当てて、そのまま上から下、 そしてまた下から上へと動かしてごらん」 言われるままに梨沙子ちゃんの舌がおちんちんの裏筋部分の上から下へ何度も上がったり 下がったりしていきます。 「そうしながら、手で袋のところを握っては放してを繰り返して・・そうそう・・ いいぞ梨沙子!」 パパの右手が梨沙子ちゃんの小さな頭を押さえながらに両目を瞑ったままに大きく 深呼吸をしながら今受けている柔らかい感触を確かめていました。 「ようし・・今度はおちんちんを先っぽから口の中に入れてみて・・」 「パパァ・・気持ちイイ?」 梨沙子ちゃんは、パパの言うとおりに、硬くなったおちんちんの先っぽを口に含みながら 上目遣いでパパの顔を覗き込んできました。 「ああ、気持ちイイ。そんな可愛い目で見られたら、パパ凄く興奮するよ」 「パパ。もっと気持ちよくなってええ・・」 「そんな可愛い声で言ったら・・パパはもう・・・おおお」 パパの硬くなったおちんちんが梨沙子ちゃんの口の中で、柔らかくて小さな舌が 絡みついて得も言えない気持ちよさが全身を包み込まれていくのを感じつつありました。 その時映像では、これ以上ない程にいやらしい表情で大きなおちんちんを飲み込 んでいました。 それを観ていた梨沙子ちゃんも、それに負けじとばかりに、ずんずんとパパの おちんちんを喉奥まで飲み込んでいくではありませんか! 10歳の女の子の小さな口の中に、大人のそれも実の父親のいきり勃ったおちんちんを 根元近くまで飲み込んでいくのですよ。何ともスゴイ光景が繰り広げられているでは ありませんか! 「どうだ?パパのオチンチンはどうだ?美味しいか梨沙子?」 パパの問いに梨沙子ちゃんは、口に含みながら首を縦に何度も振ってきました。 口元からはよだれが大量に流れ出していて、その雫は筋となって首筋から太腿に かけてポタポタと落ちていました。 先程までランドセルを背負って歩いていた可愛らしい小学生の女の子が、今目の前に ある自分のおちんちんを美味しそうに頬張っている姿は実に悩ましい姿に映って父親 としての気持ちを大いに掻き乱しながらまさに狂わんばかりの興奮を駆り立てながら もどこか懸命に抑えているのに懸命になっていました。 「ちょっとテレビを観てごらん」 そう云われて梨沙子ちゃんは頬張りながらテレビ画面に視線を移しました。 その時画面には虚ろな表情の金髪女性の顔が大写しになっていました。 『YEAHH,COMING!!』 苦しげに呻く様な男性の声がテレビ画面から聞こえてくると、 女性の右手横からおちんちんをゴシゴシと乱暴に扱く男性の手が出てきました。 それをじっと憂いに満ちたまなざしで見つめる金髪女性の何と色っぽい表情でしょう。 梨沙子ちゃんも口からおちんちんを離してその画面を覗き込むように熱心に見つ めていました。 「これって何してるのパパ?」 「これはね、男の人が気持ち良さが限界になって我慢が出来なくなったんだ」 「我慢できなくなったからおちんちん擦ってるの?」 「そうだよ」 「おしっこ出しちゃったりして・・うふふ」 「おしっこじゃないけど、出しちゃうんだな男ってのは・・」 そんな会話中に画面では、我慢し切れなくなった男の人のうめき声が更に大きく なった途端・・・ 「なになに?いっぱい出てきたよ。わああ〜白いおしっこ・・すごいすごい・・・」 その瞬間梨沙子ちゃんの驚きの目が画面に釘付けとなりました。 画面全体に金髪女性の色っぽい表情に物凄い量の白濁液が降りかかる映像が映し出さ れていきます・・・うっとりとした表情の女性の、額に、目に、頬に、そして大きく 開けた口の中に・・ 「パパ・・この女の人の顔、凄くビチャビチャに汚れちゃったよ」 「ああ・・そうだね・・・凄く汚れちゃったねえ・・」 「でも、何でこんなに嬉しそうな顔しているの?」 「そりゃあ・・当然女の人も気持ちよかったからだろうなあ」 パパのその言葉に梨沙子ちゃんが、顔をパパの方に向けると、じっと見つめてきました。 「パパ・・梨沙子が舐めてて気持ちイイ?」 「さっきからずっと舐めててもらって気持ちいいよ」 「じゃあ・・パパも出したいの?」 「ああ出したい・・・もうすぐにでも・・」 パパはそう言いながら梨沙子の目の前で、自分の硬くなったおちんちんを、画面の男性 と同じようにゴシゴシと扱き始めました。 梨沙子ちゃんの円らな2つの瞳の中に、その反り返ったおちんちんが映っていました。 「いいよ・・パパ。梨沙子の顔に出したいんでしょ?」 「ああ・・凄く・・・いいんだね梨沙子?」 「パパの顔、凄くカワイイ!ねえ早く出してパパ!」 可愛い娘のねだる声にパパの手も速くなっていきます。 梨沙子ちゃんはよつんばの状態から顔を上げて、パパの袋を舌を出してペロペロと舐めて きました。 「あ、あ、あ、ああ・・気持ちイイ・・梨沙子。パパの顔を見てくれ」 パパは下から上目遣いで見つめる梨沙子ちゃんの目と合いました。 その愛くるしい表情には素直に父親に従おうとする可愛いらしさに溢れていました。 「梨沙子!!パパ、イクぞおおお!!」 「パパ、いっぱい汚していいよ!!」 パパの絶叫が響く中、パパの背中がピーンと伸びておちんちんを扱く動きが少し緩んだ その時・・ パパのおちんちんの先から濃い白濁汁が太い糸状となって大量に飛び出してきて、目を 瞑って待っている梨沙子ちゃんの顔めがけて降り注がれていきました。 あまりの興奮と気持ち良さにパパの声は裏返っていました。 そして何度も何度も扱く中、白濁汁は尽きる事無く吐き出されていったのでした。 こうして梨沙子ちゃんの顔は見事なまでに濁った男汁に汚されてしまいました。 可愛い10歳の妖精は薄汚い大人の虜になったのです。 「パパ・・目がネバネバして、開かない・・」 「こ、こんなに出るなんて・・・あ〜あ、すっきりしたあ・・」 全てを終えたパパは全身の力が抜けたようで、どさっと崩れるようにソファー に腰を下ろしました。 そしてダルそうに持ってたリモコンでテレビを消しました。 一方梨沙子ちゃんはというと両手でべとべとになった目の辺りを拭いながら 目を開けました。 「何か、すっごく・・臭ああい!」 「ごめんな、でもお陰でパパは、凄く気持ちよかったぞ」 パパは手で顔を何度も拭う梨沙子ちゃんの頭を撫でながら、持っていたテッシュで顔を 拭いてあげていました。 「ホントにパパ、気持ちよかったのね?」 「ああ、梨沙子のお陰だな・・」 「よかったあ・・・パパの顔を見てたら梨沙子、凄く嬉しくなっちゃった」 「ママよりもう〜んと上手だったぞ梨沙子」 「まだ口の中がもやもやしてるの・・パパのおちんちんって凄く大きくて硬かったね」 梨沙子ちゃんはそう言って、両手で頬を擦りながら、いつもパパに見せているえくぼが 可愛い微笑みをその時見せていました。 「ところで梨沙子・・今の事はママには内緒だからな」 「はああい。梨沙子とパパのヒミツね」 右手を高々と上げて返事をする梨沙子ちゃんにパパは満足げに大きく頷いていました。 「梨沙子、卓巳くんにしてあげたいなあ・・」 「バ、バカ、それは絶対にダメだぞ」 「だってえ・・・今日卓巳くんには悪い事しちゃったから、そのお詫びに・・」 「ダメだったらダメ・・パパのお願いだから、絶対にしちゃダメだぞ」 「あんなに気持ち良さそうだったから、卓巳くんだって・・」 「子供にはまだまだ早いって・・だからもうそんな事は考えないってパパと約束して くれよ梨沙子」 「はああい・・・分かりました。絶対にしませんから・・」 しぶしぶといった感じで口を尖らせて返事をする梨沙子ちゃん。 事の次第をよく分かってない梨沙子ちゃんの頬を膨らませた表情と焦ったパパの慌て ぶりはとても好対照で滑稽に映りました。 でも本当に大丈夫なんでしょうかねえ、梨沙子ちゃんの不満そうな顔を見ていると 何だかこちらもちょっと不安になってきました。 「どうしたんだ梨沙子?まだ何か不満か?」 「だあああって、パパだけ気持ちよくなってさ・・・梨沙子つまんない」 「だってそれは・・・」 「パパはテレビと同じ様にすれば気持ちよくなるって言ってたけど、テレビの女の人 ように気持ち良くなんかならなかったわ。何か胸がもやもやするだけで・・何も無いんだ もん」 どうやら梨沙子ちゃんはパパのように気持ち良くなれなかったのが大層不満だった ようですね。 その言葉を受けて少々困ったなとばかりにパパは腕を組んで考え込んでしまいました。 そして暫くしてから、意を決したとばかりに唇をきゅっと噛んで梨沙子ちゃんの顔を見ま した。 「パパみたいに、う〜んと気持ちよくなりたいかい?」 「うんモチロンよ・・でも梨沙子、おちんちん付いてないからパパみたいには いかないかも」 「そんなことないさ、梨沙子でもパパと同じ、いやパパ以上の興奮を感じること が出来るよ」 「ええ?!ホント?」 「ああホントだよ。パパがちゃんと教えてあげる・・・ただし約束して欲しいんだけど」 「うん、何でも言う事聞くよ。ねえ何なの?」 「絶対にママには内緒にすること・・・そして友達の誰一人にも決して言わないこと」 「うん、判ったわ。梨沙子ちゃんとパパとの約束を守るわ」 「よし、それだったら教えてあげる」 「わああ、パパありがとー、梨沙子嬉しい!!」 余程嬉しかったのか、梨沙子ちゃんは、勢いよくパパの膝の上に飛び乗って 抱きついちゃったのでした。あらあら、パパも何だか嬉しそうな様子ですねえ・・ 膝の上に乗った梨沙子ちゃんの腰の後ろ側で、つい先程まで弱弱しく垂れていた おちんちんがいつの間にか勢いを取り戻したようで大きく反り返りながら梨沙子 ちゃんのスカートの上からお尻をつんつん突いているではありませんか。 「ああ〜パパったら、もうおちんちん大きくしちゃって・・」 「おちんちんを大きくしなかったら梨沙子のご要望に応えられないからね」 「そうなの?どうして?」 「さっきまで観ていたDVDを思い出してごらんよ」 「ええ?それがヒントなの?」 パパの問いかけに、あれこれと思案気に天井を見つめながら黙考中の梨沙子ちゃん。 「分かっちゃったパパ!・・・でもぅ・・・」 「でも、どうしたんだい?」 「梨沙子の中に入るかしら?パパのおちんちん大きいから・・」 「大丈夫だよ、女の子のカラダはちゃんと受け入れられるようになってるの」 「ホントにそれで気持ちよくなるの?」 「ああそうだよ。よし、じゃあ今から証明するからお風呂に2人で入ろっか」 「ええ?お風呂出来てるんだ」 どうやらパパは自分のオナニー後用にと予めお風呂を用意していたようですね。 「そんなベタベタに汚れた服を着ていたままじゃあ気持ち悪いだろから 全部脱いじゃいなさい」 「はああい」 可愛い声で元気よく返事をするとパパのスペルマでベタベタになった服を 脱ぎ出しました。 まずはスカートを脱いで、次にカーデガンを、そしてシャツを脱いでから、 最後に真っ白なパンツをカーペットの上に脱ぎ捨てました。 「全部脱いだよ。パパァ、早くお風呂へいこ」 振り向いた時全てが露になった梨沙子ちゃんがパパの目の前に立っていました。 それは細い首筋、そして薄い胸板、小さな腰周りに細い太腿・・まさに幼さが残る 身体つきでした。 でも、よく見るとほんの薄っすらとですが胸周りが盛り上がりつつあるのが見えます そして股間にも目をやると、そこには薄い産毛が何本か見られました。 大人の女の子としての変化が徐々にではありますが既に始まっているのがパパにも 分かったみたいですね。 いつの間にそこまで・・・パパの驚きが顔に表れていました。 そんな目で見ているせいか彼女の横顔もどこか大人っぽく見えてしまうパパなのでした。 「それじゃあ、服を持って風呂場まで行こうか」 「うん!」 素っ裸の2人は手を繋いで風呂場へと向かいました。 そして風呂場に置いてある洗濯機の中にそれらを放り込んでから、2人仲良く風呂場 の中へと入って行きました。 昼真っ盛りの陽射が風呂場の中に降り注ぐ中、閉じられた擦りガラスのドアの向こう には2人の影が映っていました。 中からはシャワーが降り注ぐ音と一緒にキャッキャと騒ぐ梨沙子ちゃんの声が聞こえ てきました。 そしてそれから小さな影が浴槽の縁に腰を下ろすのが見えました。 「いやあああん、そんなに舐めたら、くすぐったいよう〜パパ」 「おおおお、梨沙子のオマンコ・・・美味しいよ」 強い陽射が降り注ぐ中、2人の影が幾重にも重ね合わせていくのが見えました。 壁に伸びた手の影に後ろから覆いかぶさるように前後に大きく動く影。 「ああ、そうだパパ、おうどんどうしよう?」 「いいんだ、そんなのはもう、どうでもいいんだ。いくよ梨沙子!!」 やがてその影がそのまま1つになった時、中から激しく肉と肉が交じり合う音と一緒に、 先程まで聞こえていた愛らしい子供の声とはまったく違った大人の女性らしい色っぽい 声が風呂場の中から絶え間なく聞こえてきたのでした。 (おわり) [2007/06/01]